【最新】ひまひまの大学はどうなった?進路をめぐる発言とファンのイライラを整理

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【最新】ひまひまの大学はどうなった?進路をめぐる発言とファンのイライラを整理

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人気高校生YouTuberである「ひまひま」さん。

最近は受験に向けて頑張っていましたね!

ですがいくつかの受験を終えた現在、気になる大学進路について、

「結局どうなったの?」

まだ進路は決まってないの!?

と気になっている人は多いのではないでしょうか。

過去の動画では進路がまだ決まっていないようにも見えた一方で、

最近の発言や動画の内容からは「もう決まっているのでは?」と感じた視聴者も少なくありません。

最新動画を見てもはっきりとした説明があるわけではなく、

以前の発言との違いにモヤモヤが残っているという声も見られます。

進路そのものよりも、

「いつ、どの時点で決まっていたのか」

が分からないことに違和感を覚えているファンも多いようです。

この記事では、

ひまひまの大学進路をめぐる発言を時系列で整理しながら、

なぜファンの間でイライラが生まれているのかを冷静にまとめていきます!

ひまひまの大学はどうなった?進学状況の整理

人気YouTuberのひまひまさんは、

高校時代からYouTube活動と学業を両立させてきました。

偏差値68の進学校・明治学院高校に進学した後、芸能活動との両立を優先して

芸能人が多く在籍することで有名な堀越高校へ転校したという経歴はよく知られています。

2026年1月に本人が公開した動画では、

第一志望だった大学群に不合格になったことが明かされ、視聴者の間で驚きが広がりました。

「本当に行きたかった大学に行けなかった」

彼女はと涙ながらに語り、複数の不合格通知を受け取った事実を報告しています。

具体的な大学名は明かされていませんが、過去の発言や学歴の背景から、

心理学を学べるいわゆるMARCHレベルの大学(明治・青山学院・立教・中央・法政など)

を志望していた可能性が高いと見られています。

これは、以前「心理学を学びたい」と話していた発言とも整合します。

ただし、動画内では

行く大学は一つ決まっている

と明言しており、浪人するのではなく進学先を既に選んでいることが示されています。

これは、一般受験以外の方式(AO入試・総合型選抜など)で合格していた大学への進学を意味する可能性が考えられます。

現時点で公表されているのは以上で、

具体的な大学名や学部については本人からの公式発表がないため、

確定情報としてはまだ不明な状態です。

ただし「進学は既に決まっている」という言及があるため、浪人や進路未定といった心配は不要と受け止められています。

ひとまず進路の心配はなさそうで安心!

なぜ多くのファンが「イライラ」を感じてしまったのか

しかし一方で、ひまひまさんの動画を見ていたファン、

特に同年代の受験を控えていたファンからは、

彼女の受験に対するスタンスへ「イライラする」という声が上がっています。

推薦なのに一般ぶられると共テ受けた身からするとちょっとイライラする

共テ直前に合格を匂わせるような動画上げるなんて。。。

ひまひまチャンネルでは、

受験期に入ってから

  • 「受験」
  • 「勉強」
  • 「進路」

といった話題を前面に出す動画が多く投稿されてきました。

一方で、動画の内容自体は日常や遊びの要素も多く、「受験生の日常」として見ると少し温度差を感じた視聴者もいたようです。

そのため、

「受験をテーマにしている割には、距離感が独特」

「受験を前面に出すなら、もう少し慎重であってほしかった」

と感じる人が出てきたのも無理はないのかもしれません。

特に指摘が多かったのが、

共通テスト直前という非常にナイーブな時期に、合格を匂わせるようにも見える動画が投稿された点です。

このタイミングでの発信は、実際に共通テストを受けた視聴者ほど敏感に受け止めてしまいます。

さらに炎上になりかねなかったのが、

ある動画で、

「一般の受験生と同じように悩んでいる」

「詮索は控えてほしい」

といった趣旨の発言がされたことで、

「ここまで受験を前に出してきたのに、都合よくない?」

という印象を持った人もいたようです。

SNSの声|ひまひまの大学進路や一連の動画について

ひまひまの大学進路や一連の動画について、

SNS上では賛否が大きく割れているというより、

共感と戸惑いが混ざった声が多く見られます。

まず目立つのは、「進学先がどこか」ではなく、

受験の見せ方やタイミングに違和感を覚えたという意見です。

  • 「受験の動画をたくさん出していたのに、共テ直前にあの内容は正直きつかった」
  • 「一般受験生と同じ立場みたいに言われると、実際に共テを受けた身としてはモヤっとする」
  • 「匂わせっぽい動画を出しておいて、後から詮索しないでと言われても困る」

といった声からは、攻撃というよりも感情の置き場に困っている様子がうかがえます。

一方で、ひまひまを擁護する意見も多く、

  • 「まだ未成年だし、全部説明しなくてもいいと思う」
  • 「受験結果を公表する義務はない」
  • 「不合格だったことを正直に話してくれただけでも十分」

といった理解を示す声も見られました。

ただ、その擁護の中に対しても、

  • 「批判=嫉妬と決めつけるのは違う」
  • 「受験生はYouTubeを見るな、という意見は論点がずれている」

と、擁護の仕方そのものに違和感を覚える人も一定数いたようです。

全体としてSNSの反応を見ると、

「炎上させたい」「叩きたい」という空気よりも、

これまで応援してきたからこそ感じたズレを、どう受け止めればいいのか分からない

という声が多い印象です。

まとめ|「大学はどうなった?」より、ズレが残った理由

ひまひまの大学進路については、

動画内で「行く大学は一つある」と語られており、

進学先自体はすでに決まっていると受け取るのが自然でしょう。

進路は非常にプライベートな問題であり、すべてを明かす必要はありません。

ただ、受験という繊細なテーマを共有してきた以上、

視聴者との距離感や説明の仕方が、今後さらに重要になっていくのではないでしょうか。

今回の一件は、ひまひま個人を責めるというよりも、

発信する側と受け取る側の認識のズレが可視化された出来事だったと言えそうです。

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